・私は、約20年間の大手都市銀行勤務経験を生かし、お客様のニーズに合った、特に財務・資金繰りを中心とした経営アドバイスができるような新しい税理士像を築いていきたいと考えております。
・お客様のご商売の発展・繁栄を第一に考え、その大方針のもと、税務・会計においても、お客様満足度を常に意識し、常に誠意をもった業務展開を心掛けており、下記ホームページにはお客様からの評価もいただいております。
http://business.rakuten.co.jp/miyachiao/rating/
・平成18年4月より、産業能率大学経営学部教授として教鞭を取っています。
・毎月2〜3回、ビジネス教育出版社およびエフピー研究所にて「FP(ファイナンシャルプランナー)継続セミナー講師を担当し、受講者のFP知識向上に務めています。
・『財界』(平成18年夏季特大号)の「2006年地元を支える人と企業」コラムに弊事務所の下記紹介記事が掲載されました。
『FP、経営士の資格を持つ税理士。「こちらの利益や満足を常に考えた指導や、税務会計のみならず、資金繰り等経営面の相談にもしっかり力を入れてくれる心強い存在です」との声も聞く。その傍らで産業能率大学経営学部にて教鞭を取っている代表のスキルが隅々に活かされており、従来の税理士像に捉われない業務が光ります。』
不正の起きない仕組み作り
内部から情報が漏洩したり、会社のお金を使い込まれていたり等、従業員の不正の報道を時折耳にします。
不正が起こる責任は、当事者である従業員だけでなく、その会社のリスク管理体制にもあります。不正が起こらないよう、日頃から対策を心がけるのも経営者の大切な務めです。
主に経理部門での対策を中心に、従業員の不正を防ぐポイントをまとめました。
2010年9月のお仕事
[経理]
9月10日
・源泉所得税・住民税特別徴収額の納付(8月分)
グループ法人税制 基礎Q&A
グループ法人税制の創設に付随するように、大法人による完全支配関係のある中小企業者等は、改正後中小法人特例が適用できなくなったと聞きました。この適用できなくなった中小法人特例とは、どのような項目になりますか?
法人間の配当について考え方が異なりますので要注意
2010/09/03
当サイトに掲載されている情報・写真・図表・システム等の無断転載は一切禁止します。